写真でつづる流山の道 流山発見;鳥居五十態

写真でつづる流山の道

流山市内の道をすべて歩きました。道すがら目にしたものを写真で紹介します。流山市限定ですが、他の場所に共通するテーマもあるでしょう。あなたの地元を歩いてみませんか。

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流山発見;鳥居五十態

きょうは駒木(こまぎ)のお諏訪様こと「諏訪神社」へ...その前に
美原3丁目にあるこじんまりとした「諏訪神社」を見ておきましょう。
地点なのですが,点で示すことができないのでラインは無視してください。



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2010_0621_081314-DSC01249.jpg



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そしてここからが「お諏訪様」です...
鳥居はたくさんあるので,忙しいです。そういえば,『鳥居とは俗界と神域を隔てるもの』ですが,一の鳥居の奥にいくつも鳥居があるということは,そのたびに神域が改まるということでしょうかね。鳥居をくぐっているうちに,入っていくのか出ていくのかわからなくなります・・・!(^^)!

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‘一の鳥居’の手前には‘狛犬’が,左脇には‘神馬’がいます。
この‘神馬’像は,社殿改築の際に屋根を葺いていた銅板で造られたそうです。


2013_0827_083508-DSC02350.jpg 2013_0827_083547-DSC02351.jpg
これが‘一の鳥居’。注意して見ると,参道が曲がっています。一瞬突き当たりかと思いますよね。
少し右へ曲がって少し左に曲がると,‘二の鳥居’[右画像]が見えてきます。
上の地図で拡大すると曲がっている形が見えます。


2013_0827_084315-DSC02358.jpg
そして‘三の鳥居’をくぐると社殿・・・その前に‘神門’(隋神門)があります。












2010_0831_090546-DSC01877.jpg 2010_0831_090256-DSC01875.jpg
左の画像は‘南参道入口’に立つ鳥居です。右の画像は‘摂社・末社’へ通じる参道の鳥居です。
境内は見るものがたくさんあります。万葉歌碑は大人に,童謡の小径や様々な銅像は子供たちに人気です。


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  1. 2014/01/20(月) 08:47:03|
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